「栽培から収穫まで」 → 「製品の加工」 → 「おいしい食べ方」
これがよさこいのおいしい水なす浅漬けができるまでの流れです。

栽培から収穫まで

  1. 契約農家さんの水なす畑です。

    撮影は1月中旬ですが、温度管理をした温室で真冬でも栽培されています。
  2. 水なすの一番成りです。

    なすはお昼に収穫すると皮が固くなるので、朝採りします。
  3. 収穫した水なすです。

    やっぱり色合いがきれいでしょう。

製品の加工

  1. 塩揉みの様子。

    塩もみを一つ一つ手揉みで行っています。
  2. 手が紫色に!?

    最盛期には、なすの色が手に染み付いて取れないのです・・・。
  3. なすの様子を確かめながら。

    すべて手作業で行います。一度に大量に作ると風味がでないのです。

完成した浅漬

  1. 袋から出した浅漬。

    形がしっかりして色鮮やかな商品のヘタを包丁で切り落とします。
  2. 手で裂きます。

    食べやすい大きさに手で裂きます。包丁で切るよりおいしいです。
  3. みずみずしい果汁。

    手でしぼると果汁が滴ります。果汁がもったいないので普段は絞りません。

お名前
電話番号
E-Mail
ご意見・ご質問

お中元受付中
全国発送承ります
フリーダイヤルお気軽にお電話ください0120-86-4351
2009モンドセレクション銀賞受賞